Dragon Ash
Dragon Ash(ドラゴン・アッシュ)
J-POPシーンにおけるヒップホップの普及に大きく貢献した
日本のミクスチャーロックバンド
メンバー
Kj(降谷建志)- ボーカル、ギター、作詞、作曲を担当。リーダー。父親は俳優、古谷一行。
IKUZONE(馬場育三)- ベースを担当。メンバー募集のオーディションにより加入。それ以前はVirusに所属。
桜井誠 - ドラムを担当。Kj、BOTSとは同級生。HIROKIと共にendiveとしても活動している。
BOTS(佐藤哲也)- DJ、ターンテーブルを担当。1999年加入。正規メンバーとなる前からPVやライブで演奏に参加していた。
HIROKI - エレキギターを担当。2003年加入。Dt.、Stroboでも活動している。
DRI-V - ブレイクダンスを担当。2003年加入。
ATSUSHI - ブレイクダンスを担当。2003年加入。
発売シングル
『Rainy Day And Day』 1997年10月22日発売
『陽はまたのぼりくりかえす』 1998年5月21日発売
『Under Age's Song』 1998年7月23日発売
『Let yourself go, Let myself go』 1999年3月3日発売
『I LOVE HIP HOP』 1999年5月1日発売
『Grateful Days』 1999年5月1日発売
『Deep Impact』 2000年3月15日発売
『Summer Tribe』 2000年7月12日発売
『Lily's e.p. (Amploud / 静かな日々の階段を)』
『Life goes on』 2002年1月23日発売
『FANTASISTA』 2002年3月6日発売
『morrow』 2003年6月25日発売
『Shade』 2004年7月14日発売
『crush the window』 2005年6月1日発売
『夕凪Union』 2005年7月13日発売
『Ivory』2006年7月19日発売
『few lights till night』2006年9月27日発売
『夢で逢えたら』2006年12月6日発売

